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お仕事

70歳まで働け?それ無理ゲ~!

投稿日:2017年4月15日 更新日:

70歳までを「ほぼ現役世代」とし、この年齢まで働ける社会にすべきだ――。65歳以上の人の働き方などを議論する自民党のプロジェクトチーム(座長・片山さつき政調会長代理)が13日、こんな提言の骨子案をまとめた。超高齢化社会に備えるためで、今後、政策に反映するよう厚生労働省などに求めていく。

Yahooニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000077-asahi-soci

70歳定年は年金払いたくないといっているようなもの

何を言っているんだ?自民!そんな老いてまで働きたくはありませんよ。年金払いたくないからと言って、姑息な制度の見直しは不信感を助長させるのではないよ。

そこまでしたくないなら、まずは議員年金と共済年金の廃止をしてから言って欲しい。そして議員と公務員の時給は法律にのっとった最低時給のみ。議員特権と言われているJRや飛行機は当然の廃止であり、お車代は自費。慈悲で1回100円ならよい。

そこまで議員が身を削ってからなら、国民に共感が得られて納得できよう。何もしないなら50歳定年まで引き下げてくれ!

体力の衰える感じ方

誰でも老いるのを感じるのは嫌なものですが、それでも25歳くらいからは感じざるえません。

人が感じる老いる感じ方はこんな感じでしょうか?

20歳前後 → エネルギーが満ちて切れもよく、運動量・体力のピーク。このまま天下が続くと勘違い。

25~30歳 → 体の動きが鈍くなり、体力の低下の始まり。まだ思考的には20歳の勢いで抜け切れるので、一時的にキレが悪いとか風邪のようの感じで気にしない。けれど、スポーツマンがこの年令付近でバタバタ引退するので、納得がいきます。(野球やゴルフなどは競技人生長すぎるんだって)

30~35歳 → 体が重くなり体力が落ちていることを実感。大学など学校を卒業して10年程になるので、運動不足と相まってジョギングから体を動かすことに意識するようになり、ジムやヨガ教室などに興味を持つ。

35~40歳 → あからさまに体力が落ちて徹夜はむり。体力の回復が遅く感じる。体力が落ちるだけではなく食欲も落ちる。暴飲暴食が難しくなるので、ヘルシー草食な食生活が気になる。人によってはメンタル的に不安定。

40~50歳 → 疲れが夜通し作業はムリゲーとなり、運動後は疲労が抜けない、息切れ上等。子供の遊びには後ろ目に。早い人だと成人病のみならず老年期の病気も出始める。

50~60歳 → 全ての行動がゆったりしてくる。運動するのを考えるだけで億劫となり、少しの動きで息切れ多発。 そして抜ない疲労との戦い。病気が身近となり、ガンや脳卒中などの重病がひしひしと迫る。

60歳以上 → もう人生休みたいお・・・( ^ω^)・・・

えーっと思われるかもしれませんが、傍目から人物観察しているとこんな感じで皆平等にやってきていますよーっ♡

「認めたくないものだな…」シャア

逆にあらかじめ分かっていて備えていると、少しは逃れることができるかとおもいます。

早期対応早期対策がせめてもの抵抗

特に35~40歳でがっつり体力が落ちると言われているので、ここを乗り切るまでの準備をしているかしていなかで、その後の人生生活に大きく差が出てくるようです。

また病気は勢いで抜けれた10・20代とは異なり、早期発見が相当キモとなります。日々の体調管理と健康診断を怠らないということ他、いつもと感じが異なる違和感を感じた場合は、早期対策・対応が健康維持への近道です。

とはいえいつ病が降って来るとは限りませんし、70歳まで今の2割程度しか動けないのですから、とっとと早期引退させてクレヨン。理想は50歳引退じゃないですかね。

それができるように、ちょっと給与所得以外にも頑張って収入を作っておけるかが勝負です。

そういう意味では、会社や場所に縛られにくくなっていくというネット技術や知識は、今後を楽にしてくれるスキルかもしれません。

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