現代社会でしたたかに生きていく方法

きままに生きていくのは悪くはない

通chというところは?New

こんにちは!見ていただきましてありがとうございます。

このブログがどの方向に向かっていくのかは、本人ですらしかねていますので、ここの先を導いてくれるのはあなたの応援あっての原動力です、よろしくねーっ♡

それでは今回もいってみよー!

スポンサードリンク

<スポンサードリンク>



お仕事 ひとりごと

ブログは3ヶ月続けると険しい道がやってくるので備えよ

投稿日:2017年4月11日 更新日:

このブログも2カ月が経ち、色々言いたいことをがーーーーっと書いてきましたのですが、そろそろアップアップしているななぴーでございました。

日々更新でアップアップ中

毎日更新していると、ネタに困りまくる。当初は副業でどうすればいいか、オンタイムでお伝えできればと思っていました。

ですがね、気が付けばブログもおかげさまで70記事になってきましたが、まだ副業始まっていないという大惨事。

まずどーしよーとFXとブログ状況をお伝えできればと考えていましたが、毎日更新で、書く方で手一杯という、本末転倒です。

それでも、まだまだご覧になられている方は少ないので、もし心待ちにしていてもらえれば、それだけでうれしいですし、モチベーションになっております。

誠にありがとうございます!

ブログネタ切れのときに主催者の価値がでてくる

とまぁ3ヶ月に達すると、毎日更新で90記事となります。ふつうであればそこまででネタ切れします。

そりゃブログを始めて、100や200書くネタを温めて始めている人は少ないと思いますよ。もしいま始めようとしている方、それだけ用意していますか?

そしてその記事が見られるようになるには年月がかかる。だからといってそれが多くの人に見られるとは限りません。地道に続ける必要があるのです。

次第にニュースで話題になったり、トレンド記事に意見述べて追っていった方が楽かもしれないという誘惑にもかりたたされるときもあります。

そうなると一日数回更新できる人って素晴らしいと思います。

詰まってきたら外を眺めてみる

慣れてくると、これ書いていいのかという気持ちにもなってきます。最初は好き勝手書いていたものが、次第に反応を考えてしまうのですよね。これがブログを続ける気持ちを次第に離れさせてしまいます。

ここでうまくバズったり、モチベーションが上がるものがあれば、もう少し続けることができます。それは同じ時期にブログを始めた人と会ったり、その業界で著名な人に会う。どれでもいいです。時にはブロガーイベントに参加してみるのもいいと思います。

なぜなら、この3ヶ月というのがちょうど気分的に不安定な時期になるのです。外の状況を見ることによって、ブログで成功している人の体験ややり方を吸収するのです。

特に雑記系は多種多様な人がいて、そのノウハウをブログでも書いていたりするので、少しばかり覗いて参考にしてみましょう。

モノにお金かけても知識にお金をかけるな!

ここで間違っていけないのは「お金をかける」ということです。いや、お金をかけてもいいのですが、セミナーとか勉強会など、自己啓発的なものには参加してはいけません。

その代り、パソコンやカメラ、Wordpressテーマ購入などといった投資はしましょう。それは自身のブログの価値を上げてくれるツールです。これはテストアンドトライでいいです。高くても数十万で済むことです。

え、それも高い?!といっても、他で独立すと百万とか数千万単位るより、かかるコストは少ないものです。ところが勉強会というのは歯止めかからないときがあります。伸び悩みでつい数十万の勉強会に手を出してしまいます。

またサロンというネットの有料のあつまりがありますが、かなり当たりはずれが多いようで、評判ではあまり当たりは少ないようです。

読書はブロガーにとって参考になる

まずは知識については、まずは本から吸収しましょう。1冊2、3000円ぐらいですよ。4、5冊買っても1万円です。更に少し前まではそれほどブログノウハウ本はそれほど多くなかったのですが、最近は新書が増えてきました。まずは

ですこーし姿勢を正してみましょう。躓いたときに読むと味が出る。

そしてブログを行うにあたっての知識としては、

が今人気でいいですよ。

ちょっと苦しいのを乗り越えたときが丁度良い

とずらっと書いてきましたが、結局のところは自分のところに書いてるような気もしなく。ってもいいんですよそれで。

このちょっと大変な時もまたブログとしてのネタですし。これを楽しまずにどうするのか!はははーっ♪

自己満足ネタとなってしまいましたが、スランプになってしまった方に参考になればいいなーとか、終えそうに思うほど楽になっています(笑)

-お仕事, ひとりごと

Copyright© きままに生きていくのは悪くはない , 2019 AllRights Reserved.